未経験からITエンジニアに転職するための4つのステップを徹底解説!

エンジニア転職

「未経験でもIT業界に入れる?」
「ITエンジニアになる方法を知りたい!」

未経験からITエンジニアへの転職を考えている方は実は多くいます。

では、未経験からIT業界に入るためにはどのようなことをすればいいのでしょうか?

あいまいな知識で転職をしてしまうと入社後に後悔してしまいます。

そうならないために今回は、 未経験からITエンジニアになる方法を徹底解説します

この記事を読むことで、ITエンジニアに転職するための知識がわかり、IT業界への転職を実現することができます!

IT業界への転職を成功させ、さらなるキャリアアップを実現しましょう!

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1.ITエンジニアになるべきなの?ITエンジニアになるメリット・デメリット

さまざまな業界がある中で、IT業界を選ぶ必要はあるのか?

それを見極めるため、ITエンジニアになるメリットとデメリットを見てみましょう!

ITエンジニアになる3つのメリットと2つのデメリットを解説していきます。

1-1.ITエンジニアになる3つのメリット

ITエンジニアは、コミュニケーション能力が必要になるとは言え、ほとんどがパソコンに向かっての作業となります

そのため、スキルを手に入れるまでは時間がかかりますが、慣れてしまえばメリットの方が多いのです。

それでは、ITエンジニアになる3つのメリットをそれぞれ見ていきましょう!

メリット① 高収入である

ITエンジニアは、収入が高いことが最大のメリットです。

近年のネット社会の影響から、IT業界の平均年収は上がっているのです。

IT業界の平均年収は、約500万円~600万円と言われています。

ITに関するさまざまな専門知識を身に付けることで昇給が可能となり、さらに給料は上がっていきます。

実力主義の会社が多いですが、確実にスキルを身に付けることで高収入を得ることができるのです。

メリット② 専門知識を身に付けられる(独立しやすい)

ITエンジニアとして働くことで専門知識を身に付けられます。

IT業界には、さまざまな知識が必要となってきます。

C言語やJava Scriptなど、ITエンジニアには欠かせない言語も覚えていかなくてはなりません。

しかし、それらの言語や知識を学ぶことは会社での評価が高くなるだけでなく、手に職をつけることができるのです。

ITプログラミングの知識を持っていることで、今後の独立も可能となり、副業もできるメリットがあるのです。

メリット③ ライフスタイルに合わせて働くことができる

ITエンジニアは、自分のライフスタイルに合わせて働く事ができます。

IT企業の中には、在宅勤務が可能な企業もあります。

女性の場合では、子育てと仕事を両立させることができるメリットがあるのです。

ネットやパソコン環境があればどこにいても業務を遂行できるのは、パソコン作業であるITエンジニアだからです。

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1-2.ITエンジニアになる2つのデメリット

IT業界は、制度や福利厚生が充実していない会社も多いようです。

また、変化の早いITだからこその勉強量が必要となります。

それでは、ITエンジニアなる2つのデメリットを見ていきましょう!

デメリット① 制度の整っていない会社が多い

IT業界には、ベンチャー企業が進出してきたために、制度の整っていない会社が多いのです。

それらのベンチャー企業には、制度や福利厚生が充実していない会社も多くあります。

ネット社会としてこれからの期待が注目されるIT業界ですが、制度の面では課題を抱えているのです。

しかし、これからの社会に注目されるベンチャー業界ですので、一人ひとりのモチベーションが高められます。

デメリット② 勉強することが多い

ITエンジニアは、勉強することが多いのです。

ITエンジニアになるためには、多くの専門知識とプログラミング能力が試されます。

これからの時代の先駆けとなるITエンジニアは、学ばなくてはならない事がたくさんあります。

そして、時代は流れていくのでその分勉強することも増えていくのです。

しかし、それはIT業界の需要がある証拠ですのでメリットとも言えるかもしれませんね。

2.未経験でもITエンジニアになれるの?

ITエンジニアになるメリット・デメリットを解説してきました。

では、未経験でもITエンジニアになることができるのでしょうか?

そして、ITエンジニアに必要な知識はどんなものがあるのかを見ていきましょう。

ITエンジニアになる方法、そしてITエンジニアに必要な知識とはなんなのかについて解説していきます!

2-1.未経験からITエンジニアになる方法

未経験からITエンジニアになるためには、ITプログラミングやITに関する専門知識を身に付けなければなりません。

未経験でもITエンジニアになれるとは言え、全く知識がないままでは会社に入ってから通用しません。

そのためには、ITに関する専門的な知識を事前に身に付けておく必要があります。

また、事前に知識を身に付けておく事で、IT業界の中でもどんな職種が自分に見合っているのかを理解することができるのです。

ある程度知識を身に付けたなら、次は実際に企業に応募します。

転職サイトを活用する方法や転職エージェントを活用する方法、そして自分で応募する方法など、ITエンジニアに転職する方法はさまざまです。

未経験からITエンジニアになる方法は、自分の適性をわかるためにも事前に知識を付けておき、自分に合った転職方法で転職することです。

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2-2.未経験からITエンジニアになるために必要な3つのスキル

「ITエンジニアってなんのスキルがいるの?」

この疑問は、ITエンジニアへの転職を迷っている人のほとんどが持っているでしょう。

①専門知識
②コミュニケーション能力
③マネジメント能力

ITエンジニアは上にあるように、3つの知識を要します。

未経験からITエンジニアになるために必要な3つのスキルをそれぞれ解説していきます!

①専門知識

ITエンジニアになるための必要な知識一つ目は専門知識です。

では、どんな専門知識が必要なのでしょうか?

それは、IT業界には必要不可欠であるITプログラミングの知識です。

ITエンジニアの仕事は、技術的な仕事がほとんどですので、ITプログラミングの知識がないと話になりません。

その中でも、プログラミング言語は多数存在し、それを活用して職務を遂行しなければなりません。

ITプログラミング言語を理解した上で、SE(システムエンジニア)やPG(プログラマ)など、それぞれの職種の専門知識を身に付けることになるでしょう!

②コミュニケーション能力

ITエンジニアになるための必要な知識二つ目はコミュニケーション能力です。

ITエンジニアは、パソコンに向かって淡々と仕事をするため、コミュニケーション能力は不必要だと思っているかもしれません。

しかし、職種によっては顧客と話をして企画設計をする仕事もあります。

コミュニケーション能力が低いのでは、顧客と上手く話を進めていく事ができません。

職種に限らず、コミュニケーション能力は会社の中でのコミュニケーションを図ることに重要なスキルなのです。

また、チームで考えアイデアを出す場面など、会社の中で話し合う機会は多くあります。

その時のためにも、コミュニケーション能力は磨いておきましょう!

③マネジメント能力

ITエンジニアになるための必要な知識三つ目はマネジメント能力です。

マネジメント能力は、自分がいずれキャリアアップをしたときに、将来必要となってくるスキルです。

PM(プロジェクトマネージャー)などにキャリアアップし、プロジェクトチームを組んでそれぞれに分かれて作業をこなす場合には、マネジメント能力が試されます。

期限が定められている仕事もある中で、段取り良く仕事をこなす事はマネジメント能力が必要となってきます。

マネジメント能力が高いと、キャリアアップの可能性を引き出し、昇給のチャンスが訪れることでしょう!

3.どういうステップでエンジニア転職するの?

ITエンジニアに転職するにあたって、どのようなステップで進めばいいのでしょうか?

1.エンジニアの職種を決める
2.言語を決める
3.学習方法を決める
4.転職先を決める

この4つのステップでITエンジニアに転職することができます。

この手順でITエンジニアへの道を近づけましょう!

ステップ1.エンジニアの職種を決める

ITエンジニアに転職するにあたって、まずは職種を決めることから始まります。

ITエンジニアには11の職種があり、自分にはどの職種が向いているのか、どの職種ならやっていけるのかを見極める必要があります。
ITエンジニアの11の職種を一つずつ見ていきましょう!

①SE(システムエンジニア)

SE(システムエンジニア)は、クライアントにヒアリングを行い、要求に応じた仕様のシステム開発を行います。

開発の現場においてはシステム設計やプログラミングなどの業務を担当します。

IT業界では、システムエンジニアを略してSEと呼ばれることが多いですね。

SE(システムエンジニア)の仕事内容は次の3つです。

  • クライアントの要求をヒアリングする
  • 要求に応じてシステムの設計を行う
  • 必要な人員や予算などを導き出し、納期に合わせた進行管理を行う

②PG(プログラマ)

PG(プログラマー)は、「プログラム言語」を用いてさまざまななシステムやソフトウェアを作ります。

先ほど紹介したSE(システムエンジニア)がシステムの仕様書を作成し、それに基づいてプログラマーがプログラミングを行います。

また、システム上のバグを発見することもプログラマーの仕事であり、テストを繰り返しバグを処理し、不備の無いように納品することも仕事の1つです。

  • SE(システムエンジニア)がシステムに対してプログラミングを行う
  • システム上のバグを発見し処理をする

③WEBエンジニア

WEBエンジニアは、WebポータルサイトやECサイトなど、WEB上での使用に特化したシステムの設計・開発・運用・保守を行います。

WEBエンジニアは、あくまでもWEB上でのシステムを扱う仕事となりますので、SE(システムエンジニア)とは携わる分野が異なります。

WEBエンジニアの仕事内容は次の3つです。

  • Webシステムの設計
  • Webシステムの構築
  • Webシステムの運用・保守

④制御・組み込みエンジニア

制御・組み込みエンジニアは、家電製品や産業用機器などに組み込まれているファームウェアの設計・開発を行うエンジニアです。

また、スマートフォンの外部アプリケーションも制御・組み込みエンジニアが手掛けています。

制御・組み込みエンジニアの仕事内容は次の2つです。

  • 制御・組み込みソフトウェアの設計
  • 制御・組み込みソフトウェアの開発

⑤サーバーエンジニア

サーバーエンジニアは、サーバーシステムをゼロから構築・設計し、管理保守します。

その他、障害・セキュリティ対策など、サーバーに関する幅広い業務を請け負います。

そんなサーバーエンジニアには、2つの仕事内容が分かれています。

  • 運用に必要なサーバーを設計し運用する構築業務
  • サーバーの監視やセキュリティチェック、バックアップなどを行う保守業務

⑥ネットワークエンジニア

ネットワークエンジニアは、コンピューターネットワークの保守・管理を行います。

普段私たちがデータを送信・受信しているのは、ネットワークエンジニアが通信環境を管理しているからです。

SE(システムエンジニア)やサーバーエンジニアが設計・構築をしたところにネットワークエンジニアがそのシステムの管理を行います。

ネットワークエンジニアは、個々のコンピューターを繋げるための「ネットワークシステム」を運用・保守することが仕事となのです。

  • ネットワークシステムの運用・保守
  • ネットワークシステムの管理

⑦データベースエンジニア

データベースエンジニアは、データの蓄積と管理、そしてその活用を行います。

データベースを扱う様々な製品に精通し、データベース自体の設計や構築だけでなく、運用方法の設計をも行います。

データベースエンジニアの仕事内容は次の4つになります。

  • データベースの設計
  • データベースの構築
  • データベースの運用・保守
  • データベースのインストール・最適化

⑧テストエンジニア

テストエンジニアは、完成した製品のテストを専門に行うエンジニアです。

品質保証部門や品質管理チームと呼ばれており、テストを専門に行います。

テストエンジニアの仕事内容は次の3つです。

  • テストの実行
  • テストの分析
  • テストの設計

⑨セールスエンジニア

セールスエンジニアは、営業を専門に行うエンジニアです。

技術面から交渉や調整のアドバイスを行いつつ、導入を提案・販売していくことが主な業務になります。

セールスエンジニアは、一般的な営業職とは違い知識を有していることが前提となります。

専門用語などを交えて担当者へわかりやすく説明することがセールスエンジニアの仕事となります。

セールスエンジニアの仕事内容は次の2つです。

  • システム導入の提案・販売
  • クライアントとの調整・交渉

⑩フィールドエンジニア

フィールドエンジニアは、顧客先に伺う外回りがメインの仕事となります。

顧客先にサーバやPC、機器などの設置・設定・保守に伺うエンジニアです。

顧客先へ、設置からアフターサポートまでをこなす顧客と直接関わる仕事となります。

  • 顧客先にて製品の設置
  • 製品の保守・アフターサポート

⑪サポートエンジニア(ヘルプデスク)

サポートエンジニア(ヘルプデスク)は、クライアントが導入したIT製品の技術的なサポート対応を専門に行います。

電話やメールで操作方法や故障に対する問い合わせを受け付け、対応することがサポートエンジニア(ヘルプデスク)の仕事です。

また、現地でのサポートに伺う場合もあり、顧客とのコミュニケーションが大切となります。

  • 電話・メールでのサポート対応
  • 現地でのサポート対応

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ステップ2.言語を決める

これまで、11のITエンジニアの職種を解説してきました。

その中には、これから紹介していくITプログラミング言語が欠かせません。

プログラミング言語を理解してこそのエンジニアなのです。

それでは、どのエンジニア職種に必要な言語なのか、ITエンジニアにニーズの高い8つのプログラミング言語を厳選して紹介していきます!

1.Java

Javaは、オブジェクト(データとメソッド)指向言語です。

Windows、MacOS、Linuxといったプラットホームにかかわらずコードを実行することが可能です。

スマートフォンアプリや家電製品などの開発で使用されることが多い言語です。

Javaが主に使用されるエンジニア職種は次の3つです。

  • PG(プログラマ)
  • WEBエンジニア
  • 制御・組み込みエンジニア

2.Java Script 

Java Scriptは、フロントエンドに広く使われているプログラミング言語です。

HTMLとCSSだけでは表現できない動的ページを作成できるため、インパクトのあるページ作りには欠かせない言語です。

Java Scriptが主に使用されるエンジニア職種は次の2つです。

  • PG(プログラマ)
  • サーバーエンジニア

3.C言語

C言語は、簡潔に記述でき、汎用性も高いという特徴を持っています。

C言語を学んでから、C++、Pythonなど他の言語の学習に進むのも手です。

C言語が主に使用されるエンジニア職種は次の2つです。

  • PG(プログラマ)
  • 制御・組み込みエンジニア

4.PHP

PHPは、動的コンテンツの作成に使用される言語です。

HTMLとは構造がよく似ており、組み合わせて使用されることが多くあります。

PHPが主に使用されるエンジニア職種は次の2つです。

  • PG(プログラマ)
  • ネットワークエンジニア

5.Ruby

Rubyは、主にWebサービスの開発を得意とするスプリクト言語です。

組み込み系中心でWebサービスの開発が未経験でもわかりやすい言語仕様のため、習得が安易な言語と言えます。

Rubyが主に使用されるエンジニア職種は次の2つです。

  • PG(プログラマ)
  • WEBエンジニア

6.Python

Pythonは、OSや開発環境に依存せず、コードがシンプルでわかりやすいように設計されています。

人工知能(AI)などの分野にも採用されているPythonです。

Pythonが主に使用されるエンジニア職種はPG(プログラマ)です。

  • PG(プログラマ)

7.Perl

Perlは、テキストファイルを処理するためのスクリプト言語です。

システム管理やテキスト処理などのプログラムを書くのに広く用いられています。

Perlが主に使用されるエンジニア職種は次の2つです。

  • PG(プログラマ)
  • ネットワークエンジニア

8.Scala

Scalaは、オブジェクト指向と関数型プログラミングの両方を扱うことができる言語です。

WEBサービスであるTwitterなどでもScalaは使用されています。

Scalaが主に使用されるエンジニア職種は次の2つです。

  • PG(プログラマ)
  • WEBエンジニア

ステップ3.学習方法を決める

ステップ3では、ITプログラミングの知識をどのように学習するかを見ていきます。

自分に合った学習方法でITの勉強をしましょう!

ITプログラミングの3つの勉強法をご紹介していきます!

① 未経験OKの会社で働きながら学ぶ

ITプログラミング言語を勉強する方法一つ目は、未経験OKの会社で働きながら学ぶ方法です。

会社で働きながら学ぶことのメリットは、実際に使いながら学べるので覚えが早いのです。

未経験OKの会社に入社し、実践さながらで勉強をしながら働く事で自らのキャリアアップにも繋がります!

早く覚えたいという人にはおすすめの勉強方法です。

② プログラミングスクールで学ぶ

ITプログラミング言語を勉強する方法二つ目は、プログラミングスクールで学ぶ方法です。

プログラミングスクールは、オンライン型とオフライン型に分かれています。

オンラインでは、自分の好きな時間に家からでも授業を聞く事ができます。

その反面、オンラインでは随時質問などができないので注意が必要です。

オフラインでは、講師と1対1でやり取りができ、現場さながらの雰囲気での学習が可能です。

その反面、スクールに通う手間がかかるというのはオフラインスクールのデメリットです。

オンラインとオフライン、自分に合った方を選び、ITプログラミングの知識を身に付けましょう!

おすすめのプログラミングスクールは、TechAcademy (テックアカデミー)です。

TechAcademy (テックアカデミー)は、オンラインで学習できるコースが豊富にあり、知識が全くない人でも受講できるコースも用意されています。

PHPやScalaなど、他のプログラミングスクールでは対応していない言語を学習できることもTechAcademy (テックアカデミー)の大きな特徴です。

また、受講生限定のエンジニア転職サポートもあり、おすすめのオンラインスクールです。

③ 学習サイトで学ぶ

学習サイトは、無料で学習することができ、初心者の人でも始められる勉強法です。

学習サイトのメリットは、いつでも気軽に始められ、プログラミングについて把握することができるます。

プログラミングについて勉強しようと思っている人は、学習サイトから手をつけてみてはいかがですか。

おすすめの学習サイトは、ドットインストールです。

ドットインストールは、動画による学習ができ、誰でも気軽に始められます。

プログラミングについての仕組みを動画でわかりやすく理解できるので初心者にはおすすめです。

コンテンツも豊富にあり、エンジニアから実際に教わっているような感覚で学習することができます。

ステップ4.転職先を見つける

転職先を見つける際、2つの探し方があります。

一つは、転職サイトで自分に見合った求人を見つけ応募する方法。

もう一つは、転職エージェントでサポートしてもらいながら転職する方法です。

それぞれのメリットとおすすめをご紹介していきます!

1.転職サイト

転職サイトは、求人情報のチェックから応募、面接の手続きまで、転職活動を自分自身で進めていくことを前提にした転職サービスです。

転職サイトの最大のメリットは、インターネット環境さえあればいつでもどこでも転職活動ができることです。

多くの求人情報の中から、自分の好きな企業を選ぶ事ができます!

中でもおすすめの転職サイトは、Greenです。

Greenは、IT・Web業界のエンジニアやデザイナーに特化した転職サイトです。

求人掲載数が豊富で、スタートアップやベンチャー企業だけでなく、上場企業、外資系企業まで幅広い求人を取り扱っているのが特徴的です。

2.転職エージェント

転職エージェントは、登録をすると完全無料で転職相談に乗ってくれて、企業の求人紹介から面接のセッティング、給与交渉など転職に必要なサポートをしてくれます。

転職エージェントの最大のメリットは、転職者の適性や経験に合った企業を紹介してくれるという点です。

手厚いサポートで自分に合った企業を見つけ出しましょう!

中でもおすすめの転職エージェントは、レバテックキャリアです。

レバテックキャリアは、IT・Webに特化した転職エージェントです。

業界トップクラスの求人登録数約4000件を誇っており、ITエンジニアに特化した転職エージェントのため、キャリアアドバイザーとの連携が取れやすく、話が通じやすいのが特徴です。

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まとめ

今回は、ITエンジニアに転職する方法をステップに分けてお伝えしました。

ITエンジニアに必要なスキルをマスターして転職することで、会社の中で活躍できるに違いありません!

この記事を読んで、自分に合ったIT企業に転職しましょう!

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