Wantedly(ウォンテッドリー)は使うべき?評判や注意点を徹底調査してみた

wantedly 一般転職

wantedlyを利用するなら、登録前に特徴や評判を確認しておきたいですよね。

「そもそもどんなサービスなの?」「どんな人に向いているの?」など、不安を感じている方も多いと思います。

登録してみてから「自分に合わなかった」ということにならないためには、このような疑問点は全て解消しておく必要があります。

そこで、この記事ではwantedlyの特徴や注意点などを、実際に使った人の評判をもとにしてまとめました。

「使ってみたいけれど、不安がある」という方は、ぜひ最後まで読んでwantedlyを使うべきかどうか判断してください。

【結論】wantedlyがおすすめな人

  • 応募前から企業の担当者に話を聞きに行きたい人
  • 思いも寄らない企業からスカウトを受けたい人
  • SNSと連携させて使いたい人
  • ビジネスで役立つ情報をチェックしたい人

wantedlyは、出来て間もないベンチャー企業を見つけたり、企業の採用担当者に直接話を聞きに行くツールとしては役立ちます。

しかし、本格的に転職活動を行うならば、wantedlyだけでは物足りないというのが正直な意見です。

wantedlyで求人を探しつつも、「キャリトレ」や「doda」などの転職サイトも必ず併用するようにしましょう。

1.月間200万人が利用するビジネスSNS「Wantedly」とは?

Wantedly」とは、転職サイトのようにウェブ上で転職したい企業を探すことができる転職サービスです。

他の転職サービスとの大きな違いは、 選考前に企業の担当者に気軽に話を聞きに行けること。

サイトを通じて、気軽にビジネスでの繋がりを持てることから、ビジネスSNSとも呼ばれています。

Wantedlyの利用者の中には、「友達に会うような形で、企業の担当者と面談をしていたら、いつの間にか転職が決まっていた!」という人も。

Wantedlyは、ビジネスでの出会いを通じて「シゴトでココロオドルひとをふやすこと」をコンセプトにしていて、月間で200万人に利用されるほど人気を集めています。

Wantedlyの基本情報

Wantedlyについて詳しく知る前に、ざっくりとした基本情報も確認しておきましょう。

掲載企業数 25,000社以上
登録者数 100万人以上
対応エリア 全国
キャリアアドバイザー なし
利用料

無料

プレミアム会員の場合 月額 税込3,218円

【連載企業数】

大手転職サイトのマイナビ転職の約11,000社、リクナビNEXTの約10,000社を超える25,000社となっています。
正確な数字は公表されていませんが、業種も多岐に渡り、情報通信系の業種が多いです。

(引用:Wantedly

登録者数

100万人以上がWantedlyに登録しています。
下の図はWantedlyの、登録者の年齢層と職種の割合をあらわしたものです。
全体の登録者のうち20代の割合が45%、30代が32%と若手の利用者が多いです。
職種に関しては、当初は、ITリテラシーの高い(エンジニア/デザイナー/ディレクター/セールス等)ユーザーの登録が中心でした。
しかし最近では、出版、医療、金融業界で働くユーザーの登録も多くなっています。

(引用:Wantedly

利用料

利用料は、基本的に無料です。
企業からスカウトが来やすくなるプレミアム会員は、月額2,980円(税込)となります(初回1週間お試し無料)。
プロフィールにプレムアムマークが表示されるようになり、企業への仕事探しの本気度が伝わりやすくなります。
短期間で転職したい人向けのプランです。

  プレミアム会員 通常
料金 2,980円/月 無料
スカウト数 10倍
あしあと閲覧 過去90日分見放題 直近の6名分
プレミアムマーク あり なし

(参考:wantedly

Wantedlyを使った転職活動の流れ

Wantedlyを使った転職活動の流れをイメージしやすいように、以下の4ステップにまとめました。
 
気になった企業の担当者から気軽に話を聞くことができるのが、Wantedlyの最大の強みです。
 
Wantedlyの転職の流れ
 

① Wantedly内に表示されるプロフィールを作成する

② 求人を探す または企業からスカウトが来る

③ まずは気軽に企業の担当者に話を聞きに行く

書類提出して応募・面接へ

2.ココロオドル仕事に出会える!Wantedlyの4つ特徴とは?

wantedly

(参考:wantedly

ここからは、Wantedlyがどのような特徴を持った転職サイトなのかお伝えしていきます。

他の転職サイトと比較して、「ここが優れてる!」と言えるポイントは、以下の4つです。

ひとつずつ見ていきましょう。

特徴1.応募前から企業に話を聞きに行くことが出来る

Wantedlyは企業の担当者に気軽に話を聞きに行くことができます。

通常の転職サイトで気になる求人を探していると、以下のように思うことはありませんか?

  • 「サイトに載っている情報だけじゃ物足りない!」
  • 「職場の雰囲気や仕事内容をもっと詳しく知りたい!」

Wantedlyでは、応募する前から企業の担当者に話を聞きに行くことが出来るので、企業の社風や業務内容がよくわかります

そのため、「この会社で働くの面白そうだし、自分に合ってそう!」と思う企業にだけ応募をすることが出来ます。

ですので、転職のミスマッチを無くし、あなたが 毎日ワクワクしながら働くことができる企業に出会うことができますよ。

特徴2.思いも寄らない企業からスカウトを受けることができる

もし「あなたが思いもしないような面白い仕事をしている企業」があなたに興味を持って、会いたいと言ってきたら心が弾みませんか。

Wantedlyでは、プロフィールであなたの経歴を詳しく入力すると、あなたに興味を持った企業からスカウトを受けて、企業の担当者と話をすることができます。

ですので、以下のように転職の選択肢や価値観を広げることができます。

  • こんな企業があるんだ!なんだか新しいことをやっていて面白そう!
  • 自分の経歴やスキルはこんな企業で活かすことが出来るのか!

企業からのスカウトを受け取って、「面白い!」と思えるような企業に転職する機会を掴みましょう。

特徴3.SNSと連携することが出来る

WantedlyはFacebookやTwitterなどのSNSと連携することができます。

以下のようにプロフィールに自分のFacebookやTwitterのアカウントを載せることが可能です。

WantedlyをSNSと連携させると、人工知能があなたの好みや適性を学習し、あなたにより合った募集や人物が表示されやすくなります。

普通の転職サイトだと、求人を検索するのに条件を細かく指定しなければいけないので面倒ですよね。

WantedlyをSNSと連携させていると、25,000社もの掲載企業の中から、「あなたにマッチした求人」が優先的に表示されます。

ですので、条件を細かく指定しなくても「この企業で働きたい!」と思う企業を見つけやすくなりますよ。

特徴4.ビジネスで役立つ情報が掲載されている

Wantedlyでは、ビジネスに役立つ情報が掲載されています。

仕事をしていてこんなふうに思ったことはありませんか。

  • 「もっと自由な働き方があってもいいんじゃないか」
  • 「世の中の働いてる人は一体どんな価値観を持って仕事に取り組んでいるんだろうか」

Wantedlyで掲載されている企業の社員が以下のような記事を発信しています。

  • 企業の柔軟な働き方を紹介する記事
  • 掲載企業の社員の仕事に関するインタビュー記事
  • 企業の創業ストーリーや商品・サービスの開発秘話

このように、掲載されている企業の価値観に触れることができるんです。

そのため、「こんな働き方があるのか」「こんな想いで仕事をしているのか!」という発見があり、 転職や仕事に対する考え方を広げる事ができます。

wantedlyはTwitterでも頻繁に情報を発信しているので、Twitterをやっている方はフォローしてみてください。

3.知っておくべきWantedlyの3つの注意点

ここまでWantedlyの特徴についてお伝えしてきました。

Wantedlyは今までにない画期的なサービスですが、押さえておくべき注意点が3つだけあります。

これら注意点を頭に入れておくと、 転職活動でのミスを未然に防ぐことができるので、しっかり目を通しておいてくださいね。

それでは見ていきましょう。

注意点1.ベンチャー企業が多くハイキャリアの求人が少ない

Wantedlyはベンチャー企業が多く、ハイキャリア向けの求人が少ないです。

Wantedlyに掲載されている企業のうち、約7割が従業員数100人以下の企業。

Wantedlyでは、 他の転職サイトより企業の掲載料が低いので、資金が少ない企業が多くなってしまいます。

転職サイト 企業の掲載料
Wantedly 1ヶ月:3万円〜
リクナビNEXT 4週間:15万円〜
doda 4週間:25万円〜
マイナビ転職 4週間:20万円〜

ですので、「なるべく大きな規模の会社で働きたい!」という方には好みの求人を見つけづらいかもしれません。

注意点2.給料や福利厚生などの条件を確認できない

Wantedlyでは給料や福利厚生などの条件を確認できません。

「転職したいのに給与や福利厚生が見れなかったら判断できないじゃん!」と思いますよね。

Wantedlyでは、 純粋に企業の理念や業務内容で企業に判断できるように、あえて年収や待遇面が記載されていないんです。

なので、転職後のミスマッチが起こりにくくなる一方、給料や福利厚生などの条件が確認できません。

そのため、「給与や福利厚生を重視して転職したい!」という方には使いづらいかもしれません。

注意点3.SNSと連携しているのでプライベートを明かす必要がある。

前述したように、WantedlyをSNSと連携させると、あなたによりマッチした求人が表示されやすくなります。

しかし一方で、あなたのSNSアカウントがプロフィール上に表示されるので、 プライベートを企業の担当者に見られる可能性があるんです。

なので「自分のSNSアカウントが見られるのには抵抗がある」という場合は、SNSアカウントを非公開に設定しましょう。

3.【結論】wantedlyがおすすめなのはこんな人!

これまでお伝えしてきた特徴や注意点から分析すると、wantedlyがおすすめなのは以下のような人です。

【wantedlyがおすすめなのはこんな人】

  • 企業の担当者とコミュニケーションを取りたい
  • 自分の足で企業を尋ねてみたい
  • スカウトを受けたい
  • ベンチャー企業に転職を希望している
  • 給料や福利厚生などの条件は重視していない
  • プライベートはある程度公開しても大丈夫

Wantedlyでは掲載されている企業に興味があれば、応募する前に気軽に話を聞きに行くことができます。

なので、仕事内容や社風を実際に見てから企業に応募することが可能です。

ベンチャー企業の求人が多く、給料や福利厚生などの条件が見れないという特徴がありますが、純粋に社風や業務内容で応募する企業を判断できます。

Wantedlyは、 せっかくの転職だし、ミスマッチは防ぎたい」「仕事内容や企業の雰囲気をしっかり見てから応募したい!」という人におすすめの転職サービスです。

Wantedly以外の転職サイトも併用しよう

Wantedlyは、「直接企業の人に話を聞いてみたい」「おもしろい活動をしている企業を探したい」という方にぴったりのサイトです。

しかし、本格的に転職活動を行うなら、Wantedly以外の転職サイトも利用しておきたいところ。

以下におすすめの転職サイトを一覧でまとめたので、Wantedlyだけでなく、他サイトも併用して転職を行いましょう。

おすすめサイト
(公式サイトに飛びます
)
こんな人におすすめ
リクナビNEXT
リクナビNEXT
全転職者向け
キャリトレ
キャリトレ
20代向け
ビズリーチ
ビズリーチ
30代向け
女の転職type
女の転職type
女性向け

自分に合うサイトに登録し、スムーズに転職活動を進めましょう。

6.Wantedlyに登録して企業に応募するまでの2ステップ

ここからは Wantedlyを使って企業に応募するまでの全手順をお伝えします。

手順は、以下2つのSTEPです。

いずれも、難しいことはしなくていいので安心してください。

それぞれのステップについて、順番に確認していきましょう。

STEP1.ホームページで会員登録

まずは、「Wantedly」の公式サイトから、新規登録を始めましょう。

Wantedlyの公式サイトへ行くと以下のよう画面が表示されます。

新規登録は、FacebookかEmailのどちらでも登録することが可能です。

「企業の担当者に自分の人柄を知ってもらいたい!」という方はFacebookでログインした方が便利にWantedlyを利用することができます。

反対にFacebookを見られるのには抵抗があるな…」という方はEmailで登録した方が良いでしょう。

まずは、以下のような基本情報を入力していきます。

【wantedly登録時に入力する基本情報】

  • 名前
  • 性別
  • 生年月日
  • メールアドレス
  • パスワード

基本情報の記入が終わると、Wantedly内で表示されるプロフィールを入力していきます。

プロフィールを詳しく書くことによってあなたのプロフィールを企業からスカウトが来やすくなります。

まずは以下のように、職業や在籍している会社を記入していきます。

上記の記入が終わったら、Wantedlyと自分が持っているソーシャルメディアを連携させましょう。

Wantedlyとソーシャルメディアを連携させることによって、あなたにより合った募集や人物が表示されやすくなります。

もちろん、「Wantedly内で自分のSNSアカウントを公開するのは抵抗がある」という方は、無理に連携する必要はありません

最後に あなたの持っているスキルや特徴を入力しましょう。

前述したようにプロフィールの内容が充実しているほど、スカウトがくる確率や企業からの返信率が高まるので、なるべく多く記入することをおすすめします。

スキルや特徴の記入が終われば登録完了です。

プロフィール欄を詳しく記入してあなたの希望に合う求人を探してみましょう。

STEP2.求人を探して話を聞きに行く

登録が終わったら求人を探しましょう。

Wantedlyの求人には、以下のように求人に「話を聞きに行きたい」というボタンがあります。

「話を聞きにいきたいボタン」をクリックすると以下のような画面が表示されるので、自分の興味に応じて選択肢を選んでください。

「今すぐエントリー」のボタンを押せば、エントリー完了です。

エントリーした企業があなたに関心を持ったら、企業の担当者から返信が来るので、担当者と日程を合わせて話を聞きにいきましょう。

応募に関しては、企業によって進め方が違うので担当者と直接会った時に聞いてみましょう。

5.転職が楽になる!Wantedlyで転職を成功させる3つの方法

Wantedlyを使って転職する全手順をご紹介しました。

「Wantedlyを使って早速、転職活動を始めよう!」と動き出したいところですが、ちょっと待ってください。

せっかくWantedlyを使うなら、最大限に利用して活用して転職を成功させたいですよね。

Wantedlyを中途半端に利用して、転職活動で損がしないように、ここでは 「Wantedlyを使って転職を成功させる3つのポイント」をご紹介します。

詳しく見ていきましょう。

ポイント1.自分のプロフィール欄を充実させる

先ほどもお伝えしましたが、Wantedly内での自分のプロフィールを充実させましょう。

プロフィールを充実させると、 以下のようなメリットがあります。

  • 企業からスカウトが受けやすくなる
  • エントリーした企業から返信が来やすくなる

企業の担当者の立場になって想像してみてください。

プロフィールをあまり書いていない人よりも、詳しくプロフィールを書いている人の方が「企業で働いているイメージ」が湧いて来ますよね。

プロフィールを充実させることによってあなたのプロフィールがより多くの人の目に留まります。

ですので、「あなたと面白いビジネスがしたい!」という人や企業と出会うことができますよ。

※補足|プロフィールを充実させてウォンテッド・スコアをあげよう

Wantedlyでは以下のようにウォンテッド・スコアが表示されます。

ウォンテッド・スコアは、 プロフィールの充実度やWantedlyのユーザーとの繋がりの多さに比例して上がっていきます。

このウォンテッド・スコアが高いユーザーは、以下のようにランキング形式で表示され、多くの人の目に留まる可能性が高くなります。

ポイント2.スカウトされやすいように「プレミアム会員」を活用する

Wantedlyを最大限に利用するなら、プレミアム会員という有料サービスを使いましょう。

「転職にわざわざお金をかけたくない…」という気持ちはわかります。

しかし、プレミアム会員になると月額 税込3,218円で多くの企業に自分のプロフィールを見てもらえるようになるんです

プレミアム会員になるメリット 概要

企業からのスカウトが通常会員の10倍になる

 

例えば、通常、週に2件のスカウトを受け取っているとします。

プレミアム会員になると週に 20件受け取ることが可能です。

 

企業にあなたの転職に対しての本気度が伝わる

企業にプレミアム会員であることが伝わります。

そのため、企業のあなたへの採用意欲が高まり、スカウトが増えます。

あなたのプロフィールを見た企業がわかる

「自分がどんな企業に興味を持たれているか」がわかります。

その中から興味がある企業があれば自分からエントリーすることも可能です。

極端に言うとプロフィールの内容を充実させて、有料会員になってさえいれば、寝ていても企業があなたに興味を持ってくれます。

Wantedlyは無料でも充分便利に使えますが、手間がかかる転職が、スムーズに進んで少しでも楽になるなら有料会員も悪くないですよね。

どうしても有料会員に抵抗がある方は、以下のようなやり方も有効です。

  • 1ヶ月だけ有料会員を試してみて合わなかったら通常会員のもどる
  • 転職に本腰を入れるときだけプレミアム会員になる

いずれにせよWantedlyプレミアムは、 最初の一週間は無料なので一度Wantedlyプレミアムを利用することをオススメします。

ポイント3.転職エージェントと併用する

前述したように、Wantedlyは、キャリアアップ向けの求人が少なく、福利厚生や給与などの条件を見ることができないという弱みを持っています。

また、書類添削や面接対策なども一人で進める必要があります。

このような弱みをカバーするには、転職エージェントを併用することがおすすめです。

転職エージェントは無料で使える転職サポートサービスで、以下のようなことができます。

【転職エージェントでできること一例】

  • 転職の悩みやわからないことがあれば相談に乗ってくれる
  • 自分にとってより良い求人を見つけることができる
  • 書類の添削や面接対策をしてくれる
  • 年収交渉や日程調整などを代行してくれる

どこに登録するか迷ったら「リクルートエージェント」「doda」がおすすめ

もし転職エージェント選びで迷ってしまったら、とりあえずリクルートエージェントとdodaに登録するのがおすすめです。

【リクルートエージェントとdodaの特徴】

  • リクルートエージェント:業界最多の25万件以上の求人を保有。書類添削や面接対策のノウハウも豊富
  • doda:10万件以上の求人を保有。経験者求人が多く、面接対策が得意

この2つに登録しておけば、書類添削や面接対策ができますし、キャリアアップ案件も効率よく探すことができます。

他に詳しく知りたい方は「これなら失敗しない!転職エージェント評判ランキングTOP10【全60社から厳選】」をご覧ください。

なお、ハイキャリア案件だけ見たい方は

まとめ

wantedlyは以下のような特徴があり、ユニークな転職サービスとして評判です。

【wantedlyの特徴】

  1. 応募前から企業の担当者に話を聞きに行くことができる
  2. 思いも寄らない企業からスカウトを受けることができる
  3. SNSと連携することができる
  4. ビジネスで役立つ情報が掲載されている

ただし、以下のような注意点があるので、人によっては合わない可能性があります。

【wantedlyの注意点】

  1. ベンチャー企業が多くハイキャリア向けの求人が少ない
  2. 給料や福利厚生などの条件を確認できない
  3. SNSと連携しているのでプラベートを明かす必要がある

wantedlyはハイキャリア案件が少なく、給料などの条件が確認できません。

もしこの点に不満がある方は、転職エージェントとの併用をおすすめします。

転職エージェントなら条件を確認できますし、こちらの転職エージェントならハイキャリア向けの求人も豊富に扱っています。

wantedlyをフル活用して、ぜひ理想の転職を成功させてください。

企業に話を聞きに行くことで、新しい可能性が見えてくる可能性もありますよ。

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