ワークポートで転職すべき?使った人の評判・口コミと登録前の注意点

IT業界への転職ならワークポート!特徴や評判を徹底分析! 一般転職

ワークポートの利用を検討中ですね。

ワークポートは、IT・ゲーム業界の求人数が、その他転職エージェントと比べて圧倒的に多いことが強みの転職エージェントです。

しかし、「IT・ゲーム業界の求人が多くても本当に良い転職先が見つかるの?」という疑問もあるはず。

そこで今回は、ワークポートがどのような人におすすめの転職サイトなのか、メリットやデメリットを交えて詳しく解説します。

利用者の口コミも調査しているので、公式サイトではわからない本当の評判もわかりますよ。

ぜひ、参考にしてください。

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1.IT業界への転職に強い!ワークポートを使って転職しよう

ワークポートを使って転職しよう

ワークポートは、IT・ゲーム業界への転職に強い、業界特化型の転職エージェントです。

IT・ゲーム業界でのキャリアアップや、未経験でもIT業界へ挑戦したい人に活用されています。

また、創業からIT・ゲーム業界の情報収集に力を入れているため、企業情報や面接対策のノウハウも充実しています。

ここから、そんなワークポートについて詳しく知って頂くために、3つの特徴を解説していきます。

では、順番に確認していきましょう。

特徴1.総求人の6割はIT・ゲーム業界

ワークポートは、IT・ゲーム業界の求人をたくさん紹介してもらえます。

IT・ゲーム業界の求人数は1万4千件。大手転職エージェントと比べても、圧倒的に多いです。

具体的にどれほど多いのか、他の大手転職エージェントのIT・ゲーム業界の求人数を調査しました。

サービス ワークポート マイナビエージェント doda パソナキャリア
IT・ゲーム業界の求人数 14,553件 10,221件 8,137件 7,148件

表を比較すると、ワークポートのIT・ゲーム業界の求人数は、他の大手転職エージェントに比べて圧倒的に多いことがわかりますね。

創業以来、IT・ゲーム業界に注力しており、大手だけでなくベンチャーIT企業との繋がりがあります。

業界未経験でも応募可能な案件も紹介されているので、どんな人でも安心して転職活動が行えるのが特徴です。

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  • 特徴2.IT・ゲーム業界に精通したコンサルタントのサポートが受けられる

    ワークポートなら、IT・ゲーム業界に精通したコンサルタントのサポートを受けられるのも嬉しいポイントです。

    専門知識が豊富なコンサルタントが、市場を踏まえた知識をもとに求人紹介をして、転職活動をサポートしてくれます。

    転職は、不安なことやわからないことが多いですが、専門知識が豊富なコンサルタントのサポートを受けられるのは心強いですね。

    転職に関する疑問や相談があれば、積極的に質問しましょう。

    特徴3.個別の面接対策と書類作成のアドバイス

    個別に面接対策と書類作成のアドバイスをしてもらえるのも、ワークポートの特徴です。

    創業から収集している企業の特徴や、面接の質問例を参考に、企業ニーズに合った書類添削と面接対策をしてくれます。

    このサービスを受ければ、初めての転職活動でも安心です。

    面接対策と書類作成の疑問は、積極的に質問しましょう。

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  • 2.ワークポートで転職する3つのメリット

    ワークポートを利用するメリットとは?

    ワークポートは、IT・ゲーム業界の求人が豊富で、業種に特化したコンサルタントから10ずつしたサポートを受けられる転職エージェントだとわかりました

    続いて、これらの特徴を踏まえた上で、ワークポートを利用して転職活動をするメリットを解説していきます。

    それでは、1つずつ紹介していきます。

    メリット1.希望に合ったIT・ゲーム業界の求人が見つかる

    ワークポートはIT・ゲーム業界の求人数が多いことから、大手、中小、ベンチャー企業の求人を網羅出来ます。

    転職エージェントの良し悪しは求人数だけで比較出来ませんが、 求人数が多いことは、希望する条件の企業が見つけやすいことに繋がります。

    IT・ゲーム業界への転職を希望しているのであれば、自分の求める求人に出会うためにも、ワークポートには登録しておいたほうが良いでしょう。

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  • メリット2.書類選考で落ちにくい

    IT・ゲーム業界に精通したコンサルタントが履歴書・職務経歴書の添削をしてくれるので、書類選考に落ちにくいです。

    書類をコンサルタントに確認してもらうことで、自分では見落としガチなミスを防げますし、採用担当への訴求ポイントも押さえることができます。

    あなたが「伝える必要はない」と考えていた経験やスキルなども、コンサルタントの視点から見て、書類に盛り込むべきかアドバイスをくれるでしょう。

    このように、希望する企業へ転職する際、はじめの書類選考で落ちにくくなるのは大きなメリットと言えます。

    メリット3.空白期間を作らず転職活動が出来る

    ワークポートを利用すると、スムーズに転職を進められます。

    ワークポートの初回連絡は、登録当日~3営業日以内に行なうことが原則です。コンサルタントとの面談後は電話かメールでのやりとりですが、そのレスポンスも非常に良いと評判です。

    また、多くの求人を紹介してくれるので、自分に1番合う企業が見つけやすくなります。

    そのため、空白期間を作りらずに転職を終わらせることができるでしょう。

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  • 3.気をつけて!ワークポートを利用する際の注意点

    気をつけて!ワークポートを利用する際の注意点

    ワークポートは、IT・ゲーム業界へ転職したいなら、積極的に活用したいですね。

    ですが、ワークポートには注意点もあるので、利用前によく確認しておかなければなりません。

    特に注意するべきなのが、以下の2点です。

    注意点1.求人は関東に集中している

    ワークポートの求人は関東に集中しています。

    地方在住の人は、それを踏まえた上でワークポートを利用しなければいけません。

    では、具体的に関東とそれ以外の求人数では、どれほど差があるのでしょうか?

    実際にワークポートの求人数を調査して以下にまとめました。

    地域 総求人数
    関東 13,075件
    関西 4,359件
    東海 1,986件
    九州・沖縄 1,934件
    北海道・東北 938件
    中国・四国 688件
    甲信越・北陸 430件

    求人数を比較すると、関東が圧倒的に多いということがわかります。

    次に多い関西でも、関東の3分の1程度の求人数しかありません。

    関東圏以外の企業へ転職を考えている人は、ワークポートも使いつつ、マイナビエージェントdodaリクルートエージェントなどのその他大手転職エージェントも使用して、求人数の少なさをカバーするのが良いでしょう。

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  • 注意点2.IT・ゲーム業界以外の求人数が少ない

    ワークポートはIT・ゲーム業界に特化した転職エージェントなので、それ以外の業界の求人数は少ないです。

    IT・ゲーム業界を除く19業種の求人数を合計しても、約10,000件なので、1業種辺り500件程度の求人数しかありません。

    そのため、その他転職エージェントと比べて、希望の仕事が見つかる可能性が低くなってしまうのです。

    もし、IT・ゲーム業界以外への転職も視野にあるなら、他の転職エージェントを利用するべきです。

    以下に、おすすめの転職エージェントをまとめました。

    転職エージェント 保有求人数 対応エリア 年齢層 特徴
    doda 10万件以上 全国+海外 全年代
    • 履歴書などの添削や書類の提出代行
    • 面接対策のサポートが受けられる
    パソナキャリア 3万件以上 全国+海外 全年代
    • 電話・メールのレスポンスが早い
    • 履歴書などの添削が受けられる
    • 面接対策のサポートが受けられる
    マイナビエージェント 3万5千件以上 全国+海外 20代~30代
    • 第二新卒向けの求人が豊富
    • 履歴書などの添削が受けられる
    • 面接対策のサポートが受けられる

    この表をまとめると、次のことが言えます。

    • dodaは保有求人数が多い
    • パソナキャリアは連絡のレスポンスが早い
    • マイナビエージェントは第二新卒者向けの求人が豊富

    履歴書の添削や面接対策のサポートが受けられるのはどこも同じです。

    「保有求人数」「レスポンスの早さ」「第二新卒向け求人数」のうち、どれを重要視するかで他に利用するエージェントを決めると良いでしょう。

    4.利用者は満足している?ワークポートの評判を確認!

    利用者は満足してる?ワークポートの評判を確認!

    ここまで、ワークポートがどのような転職エージェントなのか、特徴やメリット・デメリットについて解説してきました。

    しかし、実際に使ってみるとどうなのかも、気になるポイントですよね。

    利用者の本音は公式サイトでは確認出来ないので、登録前にチェックしておきたいところです。

    そこで、実際にワークポートを利用した人の評判を調査して、多く挙がっている口コミをまとめました。

    それぞれ確認していきましょう。

    口コミ・評判まとめ

    良い口コミでは「IT関係に未経験でも転職できた!」「対応が早かった!」などん口コミが多く見られました。

    その一方で、「求めてない求人まで紹介された…」といった口コミも確認できました。

    口コミ1.未経験でもIT・ゲーム業界へ転職

    「未経験でIT業界を目指すならおすすめ」という口コミですね。

    ワークポートは業界未経験でも応募可能な案件も紹介されているので、どんな人でも安心して転職活動が行えます。

    掲載している求人のうち60%がIT・ゲーム業界ですので、求人数が多い分、質の悪い案件が含まれているのは避けられません。

    コンサルタントと相談しながら、条件に沿った仕事を見つけられれば、思い描いていた転職が出来るでしょう。

    口コミ2.対応が早い

    「対応が早い」という口コミです。

    ワークポートならば、サポートの対応が早いので、スピーディーな転職活動が実現します。

    面談から転職先の決定まで、無理のないスケジュールを立てるので、転職活動に無駄が生まれません。

    転職による空白期間を作りたくないという人は、嬉しいポイントですね。

    口コミ3.書類添削をしてくれる

    ワークポートは書類添削をしてくれるという口コミです。

    IT・ゲーム業界に精通したコンサルタントが対応してくれるので、「履歴書・職務経歴書にどのような内容を記載するべきか」を的確にアドバイスしてくれます。

    書類選考にも通りやすくなるので、正しい書類の書き方がわからないという人は添削を受けましょう。

    口コミ4.希望と違う求人を紹介することもある

    ワークポートは少しでも条件に合う求人があれば、積極的に紹介してくる傾向にあります。

    条件に少しでも該当する求人は紹介してくれるので、「希望と違う求人を紹介してくる」と感じることがあるかもしれません。

    あまりに希望と違う求人の紹介が多いのであれば、条件に合う求人のみ紹介してもらうようにするか、詳細な理由を添えて担当コンサルタントの変更をするべきです。

    コンサルタントの対応がよく無いと感じたら!

    少しでも対応が悪ければ、すぐ以下のメールアドレスに連絡をいれて、コンサルタント変更の申し出を行いましょう。

    メールアドレス:objection@workport.jp

    口コミ5.証明写真が無料で撮れる

    面談を行なうと、特典として無料で証明写真の撮影が出来ます。

    面談のついでに撮影が出来るので、時間が無い人には嬉しいサービスですね。

    転職活動費の節約にもなるので、面談を受けた後は証明写真撮影のサービスも受けると良いでしょう。

    5.結論!ワークポートはこんな人におすすめ

    結論!ワークポートはこんな人におすすめ

    ワークポートはIT・ゲーム業界の仕事が見つけやすい転職エージェントです。

    IT・ゲーム業界の圧倒的な求人数、業界に精通したコンサルタントの迅速なサポートが受けられるので、スピーディーに転職活動が出来ます。

    ただし、「IT・ゲーム業界以外の求人数は少ない」という問題点があることも忘れてはいけません。

    これらの内容をまとめると、ワークポートは次のような人におすすめだと言えます。

    • IT・ゲーム業界に転職したい人
    • スピーディーな転職活動をしたい人
    • 未経験や業界歴が浅い人

    IT・ゲーム業界に転職したい人や、空白期間を作らずに転職したい人は、選んで損することはありませんよ。

    業界未経験や、業界歴が浅い人にもぴったりの転職エージェントです。

     

    ワークポートを使うべきでない人はどんな人?

    一方で、ワークポートは IT・ゲーム業界以外の求人数が少なく、少しでも条件に合う求人があれば積極的に紹介してくる傾向にあるので、以下のような人にはおすすめ出来ません。

    • IT・ゲーム業界以外への転職が第一希望の人
    • 条件に合う求人のみ紹介してもらいたい人
    • 急かされず、じっくり転職活動をしたい人

    これらに当てはまる方は、別の転職エージェントの利用を検討しましょう。

    第一希望の業界がIT・ゲーム業界以外の人、じっくりと転職活動をしたい人や、条件に合う求人のみ紹介してもらいたい人は、他の転職エージェントを使うべきです。

    求人数が多く、利用期限が定められておらず、条件に合う求人のみ紹介する「マイナビエージェント」や「doda」などの活用をおすすめします。

    6.ワークポートの登録から求人応募までの簡単4ステップ

    ワークポートの登録から求人応募までの流れ

    ここからは、ワークポートを登録して求人を探し、面接を受けるまでの流れを解説していきます。

    ワークポートを使って転職活動をする流れは以下の通りです。

    順番に確認していきましょう。

    STEP1.申し込み

    まずは「ワークポート」の公式サイトにアクセスし、「転職相談はこちら」から必要事項を入力します。

    STEP2.コンサルタントとの面談・相談

    登録が完了すると、コンサルタントから連絡が届くので、面談の日程を決めます。

    電話面談も出来ますが、対面時よりもコミュニケーションが取りにくいため、出来れば直接面談を行なうと良いでしょう。

    面談では、それまでの職歴や経験、転職理由、希望条件が聞かれるので、予めまとめておくと面談がスムーズに進みます。

    転職活動でわからないことの相談も出来るので、気軽に話してみましょう。

    持ち物や服装について

    持ち物は基本的に必要ありませんが、依頼があった場合のみ、履歴書・職務経歴書、筆記用具などを持参します。

    服装は私服で問題ありませんが、迷っている場合はスーツを着用して行くのが良いでしょう。

    STEP3.求人紹介

    面談で希望条件がまとまったら、コンサルタントからあなたに合った求人を案内してもらえます。

    面接の日程調整などは、コンサルタントに任せられるので安心です。

    したがって、あなたは都合の良い日程を伝えるだけで済むので、手間を取られることがありません。

    STEP4.面接

    決められた日程で面接を受けます。

    事前にコンサルタントと面接対策が出来るので、不安も無くなるはずです。

    なので、安心して臨めますよ。

    不安な内容があれば、コンサルタントに確認しておきましょう。

    7.ワークポートで転職を成功させるコツ

    転職エージェントを上手く使うコツ

    転職エージェントは、使い方のコツを押さえると、自分の希望に合った求人を紹介してもらえる可能性が高まります。

    ここでは、そのための具体的なポイントを3つ解説します。

    それでは1つずつ見ていきましょう。

    ポイント1.面談には必ず行く

    ワークポートのコンサルタントとの初回面談には極力足を運びましょう。

    電話面談も可能ですが、対面で面談したほうがコミュニケーションが取りやすいからです。

    時には雑談を交えながらリラックスして面談をすることで、コンサルタントがあなたのことを理解し、より適した求人を紹介出来る可能性もあります。

    そのため、初回面談には極力足を運ぶべきなのです。

    ポイント2.「早めの転職を希望している」と伝える

    面談時には、「早めの転職を希望している」という意思を伝えましょう。

    ワークポートのコンサルタントには、毎月一定数、求人企業に対して利用者を転職させるというノルマに日々追われています。

    そのため、早めの転職の意思を伝えることで、コンサルタントはノルマ達成に繋がると考え、優先的にサポートをしてくれます。

    ポイント3.連絡はこまめに取る

    コンサルタントとの連絡は、こまめに取ることを心がけてください。

    何故なら、連絡を取っていない登録者は、「転職活動が終わった」とみなされるからです。

    ワークポートは新しい求人が来ると、その企業に合った登録者を検索しますが、長期に渡り連絡を取っていない登録者には、新しい求人紹介が来ません。

    つまり、同じ経歴・経験の登録者がいても、こまめに連絡を取っている人のほうが優先的に案件紹介されやすいということです。

    8.【Q&A】ワークポートの気になる疑問を解決

    【Q&A】ワークポートの気になる疑問を解決

    最後に、ワークポートのよくある質問をこちらにまとめておきます。

    本記事の内容を読んでもわからないことがあれば、こちらを参照してみてください。

    Q1.地方在住で面談に行けない場合は?

    地方在住で面談に足を運べない場合は、電話面談も可能です。

    ワークポートに登録後、担当のコンサルタントに電話面談の希望を伝えましょう。

    その場合、事前に履歴書などの書類を用意し、転職理由や希望条件までまとめます。

    また、インターネットに繋がるパソコンがある環境だと、電話面談がスムーズに進みます。

    Q2.紹介された求人には必ず応募しないといけない?

    紹介された求人に必ず応募しなければならない、ということはありません。

    コンサルタントが方向性合った求人を紹介しているつもりでも、希望とずれている求人が混ざっていることもあります。

    希望に合わない求人を紹介された場合は、ハッキリと断るべきです。

    担当コンサルタントは、その断る理由に応じて紹介する求人を調整するので、断る際は「仕事内容に興味がない」「労働条件が希望と合わない」など、具体的に理由も添えて説明しましょう。

    断る理由を伝えなければ、紹介される求人の傾向は変わらないので、転職活動が上手く進みません。

    紹介された求人が希望に合わない場合は、ハッキリと伝えましょう。

    Q3.ワークポートの利用者向けアプリ「eコンシェル」について

    ワークポートの利用者向けアプリ「eコンシェル」について

    ワークポートには利用者専用のスマホアプリがあります。

    アプリでは、応募・選考状況の管理や求人情報のチェックが出来ます。

    気になる求人があれば、アプリから担当コンサルタントへ問い合わせも可能です。

    外出先の隙間時間にも求人のチェックが出来るので、効率良く転職活動を進めるのに役立ちますよ。

    まとめ

    ワークポートは、IT・ゲーム業界において、圧倒的な求人数を持つことが特徴の転職エージェントです。

    IT・ゲーム業界でキャリアアップしたい人や、未経験でも挑戦したい!という人にはおすすめですよ。

    ですが、場合によっては希望した求人が見つからないこともあるでしょう。

    もし希望する求人が見つからなければ、他の転職エージェントを併用するのもおすすめです。

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