仕事がしんどい…と感じた時の危険サイン。すぐできる対処法を紹介します

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仕事の悩み・相談

「仕事がしんどい……」と感じて、働くことに対してモチベーションを保てない時ありますよね。

仕事がしんどいと感じる原因は、大きく2つに分けられます。

ひとつは「仕事量が多すぎる」などの身体的な理由によるもの、もうひとつは「環境や仕事内容」などから感じる心理的な理由によるものです。 仕事がしんどいと感じながらも、頑張っているあなたはきっと、とても真面目な方なのですね。

しかし「仕事がしんどい」と自覚できる時点で、かなりぎりぎりの状態であり、身体が休みたいというサインを出しているといえます

身体のサインを無視して働き続けていると、うつ病になってしまう危険性もあります。

この記事では、

についてご紹介します。 できそうと思えるところから、少しずつ実践してみてくださいね。

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1.「仕事がしんどい」と感じるのは体からのメッセージ

特に理由はないけれど、 仕事をしていると何となくしんどい、そんな状態になっていると仕事やプライベートにもなかなか集中できなくなってしまいます。

こんな風に「仕事がしんどい」と感じる場合、その原因としては以下のことが考えられます。

身体的な理由で「仕事がしんどい」

風邪など病気の場合には、咳や鼻水といった症状が出るので分かりますが、それ以外の 身体的な疲れによって「仕事がしんどい」と感じることがあります。

また、見て分かるような症状がなくても、身体の中で不調が起きている場合にはいつものように身体が動かないといった状態になることがあります。

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  • 精神的な理由で「仕事がしんどい」

    体調はどこも悪くないのに、「仕事がしんどい」と感じる場合、 精神的な理由で身体に不調のサインが出ることがあります。

    例えば、会社に行こうとするとお腹が痛くなる、また特定の人に会うと頭が痛くなるといったことです。

    自分では自覚がなくても、原因となる場所や相手から離れると症状が軽くなり、病気ではないので病院で検査をしても分かりません。

    また、仕事に対する熱意が奪われている場合にも、「仕事がしんどい」と感じることがあります。

    次の章で、「仕事がしんどい」ときに身体が送っているメッセージについて、詳しく見ていきましょう。

    2.身体的に「仕事がしんどい」ときの5つの危険サイン

    身体的な理由で「仕事がしんどい」と感じた場合、多くは休息を取ったり、休みの日に横になるといった対策で改善することがほとんどです。

    ただし以下のようなサインが出ている場合には、簡単に考えず対策を取ることが必要です。

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  • サイン1.寝ているときにも仕事の夢を見る

    仕事の夢を見て、大きなミスをした、上司に叱られたといったシーンを見て飛び起きたりと、寝ている間にも心が休まっていない状態は考えものです。

    寝ている間にも仕事のことから気持ちが離れない状態では、睡眠を司る副交感神経が上手く働いていないため、リラックスできていません。

    自分ではしっかり睡眠の時間を取っているつもりでも、実際には深い眠りではなく浅い眠りを繰り返しているため、身体の疲れが取れていないのです。

    そのことから昼間に眠くなるなど、身体のしんどさを感じてしまいます。

    サイン2.仕事に遅刻することが増えた

    ちゃんと目覚ましをかけたのに、気がついたら二度寝していて遅刻してしまう、そんなことを繰り返している状態も要注意です。

    自分では「きちんと仕事に行かなければ」、「遅刻しないように早起きしなければ」、と考えているにもかかわらず、身体がいうことをきかないことが原因です。

    遅刻をしてはいけない、と強く思うことが逆に身体を緊張状態にしてしまい、起きれなくなってしまうのですがなかなか自分で改善することはできません。

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  • サイン3.寝ても疲れが取れない

    今までは寝て休めば身体の疲れが取れていたのに、すっきりしない状態が続くことも良くありません。

    また「休日が終わってしまう」と思った途端に、身体がだるくなるというのも問題です。

    健康な状態であれば、休息を取れば疲れは取れるはずなので、そうならないということは身体の回復機能が低下しているというサインです。

    もし仕事中に眠くてたまらないという方は、「仕事中に眠いのはなぜ?すぐにできる眠気への対処法と眠気対策を紹介」も参考に読んでみてください。

    サイン4.肩こりや腰痛が治らない

    精神的に気持ちが休まらない日々が続いていると、筋肉がガチガチに緊張してしまいます。その結果、肩こりや腰痛が治りにくくなります。

     湿布を貼ったりお風呂でマッサージして症状が改善するなら問題ありませんが、症状が軽減しないなど長期化している場合は、身体が危険サインを発している可能性が高いです

    専門家にマッサージしてもらい、一時的に症状が軽減してもまた同じように痛みがぶり返す場合も同様です。

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  • サイン5.頭痛やめまいがひどい

    立ちくらみがする、急に頭が痛くなって何も考えられないほどになる、そういった症状を「貧血だから」「頭痛持ちだから」と甘く考えるのは危険です。

    頭痛やめまいが頻繁に起きるのは、病気が原因のこともありますが、はっきりしない場合には疲れがたまっている可能性もあります。

    これらの身体のサインを無視したまま無理を重ねると、うつ病などの重大な病気を引き起こす危険があります。

    3.精神的に「仕事がしんどい」4つの危険サイン

    「仕事がしんどい」と感じる場合には、身体の疲れから来るものだけでなく、精神的な苦痛が身体の不調に原因となっていることもあります。

    以下のようなサインに思い当たるなら、その状態は要注意です。

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  • サイン1.特定の上司や同僚と顔を合わせるのが苦痛

    特定の上司や同僚と顔を合わせるのが苦痛で、その気持ちの辛さから身体の不調が出ているなら、それも身体からの危険サインの可能性があります。

    例えば上司や同僚の顔を見るとお腹が痛くなる、思い出すだけで頭が痛くなる、などといった身体的な不調が現れていませんか?

    身体をしんどくさせているのは、人間関係の悪さです。

    自分では気にしないようにしているつもりでも、上司や同僚が苦手でがまんをしている状態なので身体のあちこちが不調になってしまうのです。

    仕事や会社に不満がなくても、人間関係が身体の不調を招いているため、いつも「しんどい」状態です。

    職場での人間関係で困っている方は、「職場や仕事の人間関係で悩むあなたに!人付き合いから解放されよう」の悩みも参考に読んでみてください。

    サイン2.部下に出す指示を納得できないまましていると感じる

    部下を指導する立場にある方は、自分がしていることに納得していないまま仕事をしていると、「仕事がしんどい」と思うようになります。

    例えば、仕事の指示をするときに「これはちょっとおかしいんじゃないか」「こんなやり方よりもっと上手い方法があるのに」と思いながら、会社の方針で指示を出していると、身体の中にもやもやが残ります。

    自分が口にすることで、会社の空気を壊したくないと考えてしまうためですが、自分でも納得していないので、そのもやもやが身体の不調を呼び込んでしまいます。

    サイン3.仕事に集中できない

    仕事に集中できず、すぐ気が散る、仕事がなかなか終わらないのも不調のサインです。

    自分がやるべきこと以外の仕事が気になったり、ダラダラ仕事をして残業時間が増えているなら注意が必要です。

    集中できなくなってしまう原因は、今の仕事に不満がある、納得できていない、などがあげられます。

    さらに仕事が終わらない原因を知りたい方は、「仕事が終わらない人の特徴と対処法!ストレス解消やおすすめ本まとめ」も読んでみてください。

    サイン4.自分のしている仕事が楽しくないと感じる

    自分の仕事に対して、愛着や誇りを持てなくなると、仕事が楽しくなくなり「仕事がしんどい」という気持ちに陥ってしまいます。

    また「仕事がつまらない」と思いながら仕事をしていると、状況は悪化しがちです。

    長く同じ仕事をしていて飽きてしまったり、社長の方針に納得できないまま仕事を続けていることで、身体にもストレスがかかっているため、常に「仕事がしんどい」と感じてしまうようになってしまっているのです。

    こういった精神的なストレスは、うつ病にもつながります。

    もともと真面目で、仕事に熱意がある人ほど、精神的なストレスに追い込まれやすいのです。

    これらのサインが出た時点で、対策をすればまだ改善の余地はあります。

    仕事がつまらないことで深く悩んでいる方は、「仕事がつまらないを解決する!放置すると人生までダメにする可能性も」も読んでみてください。

    4.「仕事がしんどい」時に試してみて!すぐできる5つの対処法

    「仕事がしんどい」と感じたとき、明らかに病気の症状があれば病院に行くこともできますが、そうでない場合にはどう対処すればいいのでしょうか。

    これまでに紹介した身体のサインが複数重なっている場合は、すぐに病院に行ったほうがいいです。

    明らかな病気の症状が出なくても、うつ病など精神的な病気は徐々に身体に影響していくからです。

    ここでは、そこまで重症ではなく、以下のような 対処法さえわかれば自分で解決できそうな人向けの対処法を紹介します。

    紹介する対処法は以下の5つです。

    対処法1.自分で仕事の目標を設定する

    何となく仕事に身が入らない、集中できない場合には、自分で仕事の目標を設定してみましょう。

    「30分後までにこの仕事を仕上げる」「1分でここまではする」といった自分だけの目標を決めることで、メリハリをつけて仕事ができます。

    • 付せんを使って仕事を小分けにタスク管理する
    • スマホのアラーム機能を使って作業時間を管理する

    付せんを使ったタスク管理は、「急ぎの仕事」「○時までに提出しなければいけない仕事」「○○さんに○時に渡す仕事」など、小分けにして付せんに書き、見えやすい位置に貼り付けます。

    終わったら付せんを捨てればいいので、ゲーム感覚で仕事をこなせます。

    作業時間管理は、アラームやストップウォッチで時間を計ると、ダラダラと仕事をすることが減り、効率が上がるのでおすすめです。

    対処法2.自分へのごほうびを考える

    仕事の区切りや、自分で設定した目標をクリアしたときの自分へのごほうびを考えましょう。

    いつも仕事のことばかり考えていると、寝ていても休みの日でも仕事のことばかり考えてしまうようになり、気持ちも身体も疲れてしまいます。

    「頑張った自分に次は何をごほうびにしようか」と考えるだけでも、気分転換になります。

    • いつもよりちょっと高級なケーキやお菓子
    • 買い替えようと考えていた小物

    高価なものでなくていいので、「自分の気持ちをアゲる」ごほうびを考えましょう。

    対処法3.仕事の後や休みの日に趣味の時間を作る

    仕事が終わった後や、休みの日には、趣味の時間を作りましょう。

    身体を休めるためとはいっても、ただぼんやりと時間を過ごすだけでは無意識に仕事のことに考えがいってしまい、結局疲れてしまいます。

    ちょっと興味があるけれどチャレンジできていない趣味を見つけて、身体や頭を動かしてみましょう。

    好きなことであれば、集中して他のことを考えることもありません。

    そうすることで仕事とプライベートの切り替えができるので、ストレスを軽減することにもなります。

    • ヨガ教室
    • スポーツジム
    • 英会話教室
    • 料理教室

    自分の仕事と関係ない趣味でもいいですし、キャリアアップになるものもおすすめです。

    対処法4.思い切って休暇を取る

    「仕事がしんどい」と感じたときには、思い切って何日か休むことも必要です。

    普通の休日だと、家でゆっくりしたり近場に出掛ける程度の気分転換しかできません。

    そのため会社の同僚に会ってしまったり、ちょっとしたことで仕事のことを思い出したりして、結局はあまりリラックスできないままだったりします。

    何日か休暇を取り、思い切って離れた土地に旅行することもおすすめです。

    仕事のことや色々なことを忘れて過ごすことで、頭の中をリセットすることができます。

    • 週末で行ける海外旅行
    • 電車やバスの乗り換えの組み合わせを考える必要がある土地
    • 高級ホテルのエステ体験

    どこに行こう、何をしようとネットなどで検索するよりも、駅などに置いてあるパンフレットで目に入ったものや気になるものを選ぶのがおすすめです。

    休む理由が思いつかないという方は、こちらの「【テンプレあり】会社を休む時に使える理由!電話・メール別に解説」の理由テンプレを使ってみてください。

    対処法5.上司に相談してみる

    仕事について何か引っかかる、納得がいかない、といった場合には上司に相談してみましょう。

    すっきりしないまま仕事を続けていても、疲れがたまるばかりです。

    「自分はこうやってみたいけれど、そうしてはいけないのか」聞いてみる、また仕事に集中できないなら「別の仕事をさせてもらえないか」と上司に相談してみましょう。

    身近な人に自分が「仕事がしんどい」と考えていることを伝えるだけでも、自分一人で抱え込まずに済みます。

    ただしこういった対策だけで、しんどさが解消できない場合には、今後のことも考えておく必要があります。

    他にもすぐにできる対策を知りたい方は、「「仕事が辛い」は甘えではない!辛いと感じる7つの原因と対策!」も読んでみてください

    5.しんどすぎる人が考えておくべき4つの対策

    ちょっとした気分転換や休暇でしんどさが解消できればいいのですが、 しんどさが積み重なるとだんだんと回復するにも時間がかかるようになったり、うつになる可能性もあります。

    さらに「しんどくて感情がコントロールできない」「相談できる相手が身近にいない」などちょっとしたことで解決できないこともありますよね。

    そういう方は、本当に辛いと思います。

    もしそんなギリギリの状態にある場合は、以下のような対策も考えてみてください。

    そういった事態を招かないためにも、なるべく早めにしておきたい対策をご紹介します。

    対策1.病院で診察してもらう

    「仕事がしんどい」と感じたら、まずは病院で診察を受けてみましょう。

    自分では無意識のうちに「大丈夫」と思っていて、ストレスをため込んでいることもよくあります。

    「病院に行く時間がないから」という理由で後回しにしていると、症状が進んでしまうこともあります。

    病気の可能性もありますので、早めに病院で診察を受けるようにしましょう。

    対策2.会社内での異動を考える

    今の部署での人間関係や仕事内容に、しんどさを感じているなら社内で異動することも一つの方法です。

    仕事を辞めたり転職することはすぐにはできませんが、異動なら比較的申請しやすいため気持ちをリセットしやすくなります。

    ただし繁忙期などはすぐに異動できない場合もあるため、まずは上司に相談してみるようにしましょう。

    対策3.転職活動を始める

    今の環境を変えるためには、転職することも視野に入れて活動することも考えましょう。

    同じ会社にいる限りは、異動しても根本的な解決にはなりません。

    自分のスキルアップをしたい、また気持ちも身体もリセットしたいのであれば新しい仕事や会社で働くことが一番の解決方法です。

    転職エージェントでは、しんどいという悩みや、どんな仕事を選んだら問題が解消できるかなど様々な相談に乗ってくれます。

    無料で利用できるサービスなので、ぜひ活用してみてくださいね。

    仕事を辞めづらいなら転職代行を利用しよう 転職しようと思っても、引き止められて仕事を辞めづらい場合や、辞めると伝える勇気が出ないこともありますよね。 また酷い会社では、上司が退職を許してくれないという場合さえもあります。 もしあなたが「今すぐ辞めたい!」と感じているなら「退職代行EXIT」を利用しましょう。 退職代行EXITは、あなたの代わりに面倒な退職活動をしてくれるサービスです。 会社の人へ説明するための退職理由を考えたり、引き止められたりすることなく仕事を辞められ、次のステップに踏み出せますよ。 ラインでの無料相談もできるので、まずは気軽に相談してみてくださいね。

    対策4.すぐできる副業を始める

    転職や退職を考える前に、備えとして副業を始めるのも一つの方法です。

    いきなり仕事を辞めてしまうと、次の仕事先が見つかるまで経済的にも苦しい状態になってしまうため、別のしんどさに悩まされることにもなります。

    副業があれば、収入がゼロという状態は防ぐことができるので、気持ち的にも楽な状態で求職活動ができます。

    ただし、本業に支障が出るような副業はしないようにしましょう。

    人と関わるのがしんどい方は、こちらの【正社員あり】人と関わらない仕事20選!「これならできる」を見つけよう」で紹介している仕事から選んでみてください。

    6.【補足】診断ツールで自分を見つめ直してみよう

    人生に悩んでいる人に一度試してもらいたいのが、自己分析ツールで自分の性格をチェックしてみることです。

    自分のことは、自分が一番わかっているようで、案外わかっていないもの。

    客観的に自分の性格を知れる自己分析ツールなら、自分が何に不満を抱えているのか、今よりもっと明確に見えてくるはずです。

    ただ、わざわざ有料の自己分析ツールを使うのはちょっとハードルが高いと思います…。

    そんな時は、リクナビが用意している無料の診断ツール「グッドポイント診断」を使ってみてください。

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    なお、グッドポイント診断を受けるには会員登録が必要なため、『①会員登録→②トップページから診断ボタンをクリック』の手順で診断を行う必要があります。

    会員登録と聞くと面倒に感じるかもしれませんが、診断後はトップページの「各種設定」から簡単に退会できるので、転職する予定がない人も安心して使ってみてくださいね。

    ちょっとだけ診断に時間がかかりますが、そのぶん自分のことを深く知る良い機会になると思います。

    あなたの抱えてるモヤモヤが、少しでも晴れるきっかけになればうれしいです。

    まとめ

    「仕事がしんどい」と感じるときには、身体的な疲れからそう感じている場合と、精神的なストレスや疲れが原因で感じている場合のどちらかです。

    無理をしていても身体が動いてしまうこともありますが、「仕事がしんどい」と感じるということは、身体の状態が限界に近いというサインです。

    そのまま無理を続ければ、身体を壊すだけでなくうつ病など深刻な病気を引き起こす可能性もあります。

    小まめにストレス解消をすることも必要ですが、思い切って退職や転職で、環境を変えてリセットすることも視野に入れましょう。

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